持病ない24歳女性、新型インフルエンザ感染で死亡・沖縄県
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治療薬タミフルに対する耐性を持った新型インフルエンザウイルスが、人から人へ感染したとみられるケースが米国で発生していたことが米疾病対策センター(CDC)の調べでわかった。
CDCによると、発症したのは6月から7月にかけてノースカロライナ州のサマーキャンプに参加し、同じ部屋に宿泊した少女2人。キャンプ内で新型インフルエンザが流行したため、参加者のうち600人以上が予防的にタミフルなどの抗ウイルス薬を服用していたという。2人は7月に発症し、その後のウイルス検査でタミフルに耐性のある遺伝子の特徴が確認された。
タミフルなどの抗ウイルス薬は、過剰に使うと耐性ウイルスが広がり、新型インフルエンザの被害が大きくなる恐れがある。このためCDCは、安易な予防投与をしないよう呼び掛けている。
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4世紀半ば頃に書かれた世界最古の手書きの聖書「シナイ写本」が、インターネット上で公開された。http://www.codex-sinaiticus.net/en/
これまで、英国、ドイツ、ロシア、エジプトの大学や図書館にバラバラに収蔵されていたページが一冊にまとめられ、大英図書館などがネット公開に向け全文のデジタル化の作業を進めていた。<記事>
「シナイ写本」は、エジプトのシナイ山にある聖カタリナ修道院で、1844年、今から160年以上前に見つかった聖書で、すべて手書きのギリシャ語で書かれている。
現代の聖書とは異なる部分も多く、現代の新約聖書には含まれていない巻が2冊、旧約聖書には含まれていない巻が少なくとも7冊あるという。
一方で、キリストの復活について記した一節が存在しないなど、現代の聖書にはあるがシナイ写本にはない内容もある。
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メキシコで発生した豚インフルエンザウィルスが、全世界的な拡がりをみせている中、ついにアジア初となる推定患者が韓国で見つかった。感染したと見られる女性は、今月中旬にメキシコを旅行していたという。
発症地とみられるメキシコでの死者は152人に達した。感染が確認された国はこれまで5カ国、疑わしい推定患者が出ている国は韓国を含む8カ国で、計13カ国に及んでいる。
国連の警戒レベル引き上げを受け、日本を含む各国の国際空港では、体温を測定するサーモグラフィーを設置するなど検疫強化に乗り出した。
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現在各国で検出されている豚インフルエンザは弱毒性だが、今後人間感染を繰り返すことで強毒性の殺人ウィルスに変異する恐れがある。メキシコの場合、死者が出ていることから既に変異した強毒性ウィルスが存在しているとみられる。急速な拡がりは、弱毒性のため単なるカゼの症状と同じで、病院にもいかない人がいることかが原因とみられる。
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メキシコ国内での豚インフルエンザウィルス感染による死者は遂に100人を突破し103人となった。感染者は1600人を超えた。
メキシコでの感染による死亡が多いのは、メキシコ国内で鳥インフルエンザが豚に感染、豚間感染が拡がるなか人間にも感染し、人間感染が繰り返されるうちに強毒性ウィルスに変異した可能性があるという。
鳥インフルエンザ「H5N1型」では、東南アジアなどで流行、世界でこれまでに257人が死亡しており、さらに人間感染を続け新型インフルエンザに変異する恐れがある。
現在日本が備蓄している3千万人分の鳥インフルエンザウィルス「H5N1」用ワクチンでは効果はなく、豚インフルエンザウィルスに対抗するワクチン製造には半年がかかるという。
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古代マヤ文明の暦により2012年12月21日に人類が滅亡するという説に全世界が注目している中、ソニー・ピクチャーズが「2012」と題した映画を製作、今秋11月21日公開される。
脚本は「インデペンデンス・デイ」や「デイ・アフター・トゥモロー」、今年4月公開予定の「紀元前1万年」といった数々のSF超大作を生み出したローランド・エメリッヒ監督が書き下ろし、自らが監督も務める。
同作は、天体観測に優れた知識を有していたことで知られる古代マヤ文明のマヤ暦が、2012年12月21日を最後としていることに基き、2012年に次々と起こる火山噴火や地震、台風、氷河による被害などの大規模な自然災害の猛威と、それに立ち向かう人類の姿が黙示録的に描かれる。製作予算はおよそ2億ドル(約200億円)という。
映画の概要は、2009年にトップクラスの科学者のチームが、地球滅亡が迫っているという事実をつかんだ・・・・。事実を知った世界各国のリーダーは・・・。リムジン運転手のジャクソン・カーティスは、子供2人と旅行中、偶然干し上がった湖底に建てられた巨大なリサーチ施設を発見、そこで政府が隠蔽している地球滅亡の真実を知る。ジャクソンは自分の家族、自分自身の身を守る為に必死で生き残る術を模索しはじめるが、大地震、火山の噴火、津波など次々と恐ろしい天災が地球を襲ってくる・・・・。もはや人類が滅亡への一途を辿る運命にあるのは明白な事実だった。
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世界を震撼させたアメリカ同時多発テロ(2001年9月11日発生)は、16世紀の占星術師ノストラダムスが預言していた。
ノストラダムスが描いたとされるイラストの予言集が最近になって発見されたが、その中で、第3の反キリスト教徒の出現と、爆破テロについても描かれていた。そのイラストの中で、ニューヨークを「NewCity」と書き示し、高層の建物が爆発で燃える様子まで描かれていた。
「NewCity」のほかに、第3の反キリスト教徒を「One Man」と書き示し、この一人の人物の出現が世界の終わりの始まりと予言している。その人物は、反米、反ユダヤを標榜しテロ組織アルカイダを組織した「ウサマビンラデイン」(画像)であり、米同時多発テロの主謀者である。
ノストラダムスの予言のほか、アステカ、マヤの暦は、2012年を最終とし終わっている。2013年以降は人類の存在はないことを意味しいているか、文明がすべてリセットされることを意味している。
文明がリセットされるということは、人間社会の崩壊を意味する。これほどの破壊力を齎すものは何であろうか。巨大彗星や隕石の衝突、強烈な宇宙線放射、核戦争などが予想されるが、ノストラダムスの予言が指摘する「一人の男」によるものであれば、テロで核が使用され核戦争となり滅びるとも考えられる。
マヤ文明は、中南米のジャングルの中に巨大な石で出来たピラミッドを残し9世紀から10世紀ごろ忽然と消滅した不可思議な文明。この文明の遺跡から石に刻まれた暦が発見さ、解読した結果、人類最後の日は2012年12月22日と判明した。
マヤ文明は現代の天文学に匹敵する高度な天文知識を有し、ククルカン神殿と呼ばれる遺跡の建物は、建物自体が精巧に造られた暦となっており、1年が365日でるということを建物で示している。また、太陽の角度を利用し、春分の日になるとヘビが影になって浮かび上がるようにも仕組まれている。同様の暦がアステカ文明遺跡からも発見され、やはり2012年を最終としていることがわかった。
<ノストラダムスの予言>
ヒトラー、第二次世界大戦、アメリカ同時多発テロ事件など数多くの歴史的出来事を的中させたノストラダムスの預言では、1999年から始まった危機は2012年で最終を迎えるとしている。ノストラダムスの預言も2012年を最後とし終わっている。
<星座の動き>
天の赤道と横道、春分点と秋分点を結んだ直線、これらが蠍座と射手座の間に位置する13番目の星座「蛇遣座(へびつかい座)」で交わる数万年に1度の現象が2012年に起きるという。
天体の位置関係が地球や人類に何らかの破壊的影響を及ぼすということであろうか。
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「One Man」オアサマビンラディンの存在が世に知れたのは米同時多発テロである。全世界に衝撃を与えたこの出来事を、迫りくる「人類滅亡」の予兆と捉えるべきであろう。
米国は必死にこの男の行方を追っているが、既にこの男の分派は世界中に散らばっており、捕まえたところで「反キリスト」「反米」主義、思想が消滅することはない。
世界は今、大分してキリスト教対イスラム教の睨み合いの状況となっているが、既に各所で血を流す紛争やテロが勃発している。第二次世界大戦は国と国の争いであったが、この睨み合いは人類を二分した世界最終の戦いとなることは間違いない。核の報復合戦で最終的に人類の多くは消滅、残された人間も放射能の影響からまともに生き延びることはできないであろう。
人間は人間同士の愚かな戦いよって滅びる運命にあるということであろう。地球にとって動植物にとっては願ってもないことであろうが・・・。
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日本や米国など先進7か国(G7)は、グルジア情勢に関する共同声明を発表、ロシアによる南オセチア自治州とアブハジア自治共和国の独立承認について「グルジアの主権の侵害だ」と非難した。
南オセチア自治州とアブハジア自治共和国はグルジアの領土とした国連安保理決議に反していると指摘し、承認の撤回と侵攻部隊の領外撤収を要請した。
詳細情報>>>衝撃のニュース裏解説・人類滅亡物語
1985年8月12日、お盆帰省等の乗客524人(乗員含む)を乗せた日本航空の羽田発大阪行き123便が、圧力隔壁の破壊による油圧系統の喪失で操縦不能となり、群馬県上野村の御巣鷹山(おすたかやま)に墜落した。翌日、客室乗務員含む4人が奇跡的に救出されたが、520人の尊い人命が失われた。民間航空機としては史上最悪の事故となった。
現代文明の豊かさを象徴する乗り物が惨劇をも生み出した。次なる悲劇を出さないためにも、この事実を知り記憶にとどめておくことが必要である。↓
コックピットで機外の状況を知り得ていたならば、恐らく機長は早い段階で海を目指す努力をしたであろう。海ならば燃料を捨てパワーを絞り最悪の事態に備える準備ができたであろう。この教訓を生かした監視システムが導入されているかどうかは知り得ないが、二度と同じことが起きないよう機械的にも技能的にも、その技術の向上を常に図らなければならない。過ぎたことでは済まされない。犠牲者の方々のご冥福をお祈りいたします。合掌
1985年8月12日、お盆帰省等の乗客524人(乗員含む)を乗せた日本航空の羽田発大阪行き123便が、圧力隔壁の破壊による油圧系統の喪失で操縦不能となり、群馬県上野村の御巣鷹山(おすたかやま)に墜落した。翌日、客室乗務員含む4人が奇跡的に救出されたが、520人の尊い人命が失われた。民間航空機としては史上最悪の事故となった。
現代文明の豊かさを象徴する乗り物が惨劇をも生み出した。次なる悲劇を出さないためにも、この事実を知り記憶にとどめておくことが必要である。↓
何とか山ではなく海に向えたなら、運よければ半数以上の生存者がいたかも知れない。山を越えなければならない分パワーを上げなければならいが、海ならば燃料を捨てパワーを絞り最悪の事態に備える準備ができたであろう。コックピットで機外の状況を知り得ていたならば、恐らく機長は早い段階で海を目指す努力をしたかも知れない。この教訓を生かした監視システムが導入されているかどうかは知り得ないが、二度と同じことが起きないよう機械的にも技能的にも、その技術の向上を常に図らなければならない。過ぎたことでは済まされない。犠牲者の方々のご冥福をお祈りいたします。合掌
「人類滅亡」と言えば、恐怖を煽るフィクション映画のイメージで捉えられていたが、近年、環境破壊による気候変動で、地球規模で災害が多発、その犠牲となる人々が世界各地で急増してきていることから、現実に起こり得ることとして捉える風潮がようやくでてきた。
国連も環境問題は人類生存に係わる最重要問題とし取り組みはじめている。しかし、もう手遅れと言う悲観的な説も多い。
人類の歴史は、文明の誕生と崩壊の繰り返しである。生まれたものには必ず死(終わり)があり、死があってこそ次が生まれる。この運命のサイクルは宇宙から微生物まで全く同じであり変えることのできない法則である。
この法則を宇宙(天体)から導き出した文明が、マヤ文明とアステカ文明である。詳細は下記↓
http://homepage2.nifty.com/bakugen/magazine/metubou/index.html
どのように捉えるかは勝手次第であるが、少なくとも現状のまま行けば地球環境は一変し、生存が厳しい過酷な環境となることは間違いない。
この危機に及んでも考え方を変えないとすれば、現代文明は早期に滅亡の時を迎えることとなる。
如何にしても、いずれは現代文明も滅びる時が必ずやってくる。問題はその時期である。
人類は惑星移住まで生存できるのか、それとも、その前に絶滅してしまうのか。人類子孫が次世代文明を築き、惑星移住を成し遂げられるかどうかは、今我々人類の行動にかかっている。
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衝撃のニュース裏解説プレミアムは、滅亡的な人類のアリサマを生で伝えるべく存在している特異なブログ。単にニュースを拾い上げてアクセス稼ぎをしているブログサイトとは目的が違う。
日々発生している事件が、環境破壊(地球環境異変)が要因となった人間破壊によるものであることを訴える目的で存在している。
近年、絶滅する動植物が急激に増えてきているが、これは人類文明発展による犠牲であることをまず知って頂きたい。
では、人類はなぜ絶滅しないのか。素朴な疑問を抱く人もいることであろう。答えは、人間は地球上で最も脳が発達した「知的生命体」であるから。違いはそれだけで、その他はサルと同じかそれ以下である。酸素、栄養、水がなければ死に、機能的な阻害成分を摂取すれば同じように死ぬ。つまり、人類は知能により生延びているのだけである。
しかし、その知能の本源である「脳」に異常が起きてきている。その現われが昨今急激に増えている凶悪犯罪や多種多様な事件。
野生動物の異常行動の報告が昨今急激に増えていることに注目して欲しい。脳に影響が及んでいるということは、同じく脳を持つ人間も例外ではない。
異常な人間の増加は、いずれ「人類」を滅ぼす要因となることであろう。
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安倍晋三首相が24日午後、地球温暖化問題が主要議題となる来月の主要国首脳会議(ハイリゲンダム・サミット)や来年の北海道「洞爺湖サミット」に向け、数値目標として「世界全体の温室効果ガスの排出量を2050年までに半減する」との長期目標を掲げる政府方針を発表。
「世界全体が参加する新たな枠組み」の必要性を強調し、京都議定書から離脱した米国や削減義務が課されていない中国、インドも含めたすべての主要排出国の参加を訴えた。
環境問題に積極的に取り組む日本の姿勢をアピールし、京都議定書に定めがない13年以降の国際的枠組み(ポスト京都)づくりをリードすることを目指す。
ポスト京都では(1)米国、中国、インドなど主要排出国がすべて参加し、世界全体で排出削減につながること(2)各国の事情に配慮し柔軟かつ多様性のある枠組みとする(3)省エネ技術を生かし環境保全と経済発展を両立する、との3原則を掲げた。
2050年では既に手遅れ
今から43年後までに半減ではもう手遅れであろう。既に人類は存在していないかもしれない。
甘すぎる提案・危機感伝わらず
「各国の事情に配慮」「柔軟かつ多様性のある枠組み」や「経済発展を両立」などの文言入りでは、全く危機感が伝わらず、効果は期待できそうもない。人類の生存がかかる緊急を要する大問題でり、これらの文言は不要である。おそらく、温室効果ガス削減に消極的な米国ブッシュ政権に気遣ってのことと思われる。
2027年がタイムリミット
目標は遅くとも20年後の2027年までとすべきである。理想は10年後の2017年までに達成することである。文言には「(地球・人類の)危機的状況を脱するために」「緊急を要する必達目標」など、もっとはっきりとインパクトと強制力のある文言を入れるべきであろう。
シマンテックは、電子メールの件名欄に偽りの「ウイルス検出報告」を記載し、ウイルスに感染した添付ファイルを受信者に開かせようとする新種の迷惑メールを発見し警告を発した。
添付ファイルはパスワードで保護されたうえで「ZIP」形式で圧縮されている。ファイルを開くと「トロイの木馬」ウイルス(Trojan.Peacomm)に感染する。シマンテックでは脅威レベルを「3」(5が最大危険度)として警告を促している。
シマンテックによると、この迷惑メールは主に英語圏の企業や個人宛てに送られている。同社ではすでに200万通以上を検知しており、過去数カ月間で最大規模という。メールの件名を「トロイの木馬が検出されました」や「ウイルスが検出されました」などと偽装するなど、人間心理のスキを突く「ソーシャル・エンジニアリング」という手口が使われている。
南米ペルー沖の東部太平洋赤道海域で、海面水温の低い状態が長期間続く「ラニーニャ現象」が、今後2ヶ月以内に発生する可能性が高いことがわかった。
ラニーニャは、エルニーニョと逆の現象で、海面水温の低い状態が長期続くことで発生し、記録的な暖冬をもたらしたエルニーニョと同様、地球規模での大気の対流に影響を及ぼし、世界的な異常気象をもたらす。
気象庁によると、過去の統計で、ラニーニャ発生時の日本列島の天候は、梅雨入りが東海で早く沖縄で遅い傾向、梅雨明けは東北、四国、九州南部で早い傾向がみられ、梅雨期間の降水量は、西日本太平洋側と東日本で多くなる可能性があるという。
ペルー沖の監視海域の平均海面水温は3月、基準値(過去30年の平均)を0・5度下回った。同庁は秋ごろにかけて、基準値を下回る状態が続くとみている。
ラニーニャ発生で、全世界が異常気象へ突入し、各地で大災害が発生、人的被害のほか農作物に大打撃を与え、世界的食糧難を誘発する恐れがある。
日本でも4月1日に31度という同季において過去最高記録を更新。地球温暖化が徐々に我々の生活に影響を及ぼし始めた。異変を感じていない人は皆無であろう。
原因は人間の豊かさの追求からなる開発生産による二酸化炭素の排出と森林伐採にある。
このまま進めば大変な事態となる。地球再生こそが人類が生き延びる道である。地球を再生するために、我々が早急にやらなければならないことは、二酸化炭素の排出削減と植林である。
<個人で取り組める二酸化炭素の排出削減>
●自動車:移動手段として車を使わず電車や乗合バスを使う。
<個人で取り組める森林保護>
●割り箸:割り箸を使わない。飲食店は通常の箸を食器同様に洗浄して繰り返し使う。
●雑誌:むやみに本や雑誌は買わない。読み終えたら資源ごみとして回収に出す。
<個人で取り組める植林>
●植物:庭やベランダで植物を育てる。空き地があれば樹木を植える。
<個人で取り組める環境保護>
●ゴミ:不法投棄はしない。海や川には絶対ゴミを捨てない。
このように誰でもが地球救済の力となれるのである。些細なことでも数千人数万人数億人ともなれば効果は絶大である。
政治かも危機感をもって真剣に取り組む必要がある。日本の政治家に危機を訴え行動する者が一人もいないということは異常であり情けない。
まずは、民の力で行動しよう。
中国の経済発展が温暖化に拍車
近代化が急速に進む中国では、工業生産が活発となり、また、自動車の普及も急激に進んでいる。これに伴い二酸化炭素排出量も年々増加している。中国だけに「経済発展を止めよ」ということはできない。方法は日本や米国など先進各国が増加する二酸化炭素排出量分の削減に取り組むしかない。
セロとは何者?その正体は
単にカードを選ぶマジックはあるが、離れた距離に立ち、自分の手首からカメレオンの舌のように飛び出した紐のようなものが、その1枚のカードにくっついた。その瞬間の映像写真。
3枚目の映像写真は、その紐のようなものが飛び出す手首を写したもんだが、どうみても皮膚の中から飛び出している。
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このようなことをストリートで行うことは通常のマジックでは、大掛かりとなりまず不可能。
身体を徐々に後に反らしていき、ついには床に水平に。上下左右何も無し。スタジオならともかく人込みのストリートでも同じように実行してみせる。
1枚目の映像写真は、2人に両手を握られ徐々に倒れていく様子。その後2人が手を離すが、その後はご覧と通りだ。
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3枚目の映像写真は、椅子に座ってる格好だが、椅子はもともとない。
ゴルフ場の斜面に対し直角に立つ場面。これは重力を自由に操れることを示している。いきなり空中散歩は衝撃過ぎるため、まずはこの程度から慣れてもらおうということなのだろう。
いずれは、空中を歩き、水の上を歩き、本当の正体を去さらけ出すときが来るであろう。
古代の再現・神の使い
古代人が見た不思議な人物は、空を自由に飛び、全てを思うがままに動かし作り上げていた。エジプトのピラミッドもナスカの地上絵も、地球上のミステリアスなもの全てに関わっていた。歴史の転換期には必ず現れる。今我々はそれを目撃した。つまり、もうまもなく文明の転換期に突入、人類は大幅に間引かれる大激動期に突入するということであろう。
「信ずる物は救われる」。神の使いならば悪い方向には導くまい。
2012年、人類は滅亡する
とすれば人類の生存はあと5年足らず。過去に経験したこのない、見たことのない衝撃的な事件が次々に巻き起こるであろう。自殺や犯罪など考えてる諸君。もうそのようなことを考えてる暇はないし、考える必要もない。理由は言わずともわかるであろう。人間でいられるのもあと5年である。
情報会社OMMGが、1986年4月2日~1987年4月1日生まれの新成人を対象におこなった調査で、約5割が学校や職場でいじめられた経験を持ち、このうち約3割が自殺を考えたことがあるということが分かった。
調査結果↓
●いじめられたことがある(47%)●自殺を考えたことがある(29%)●いじめをしたことがある(38%)
●いじめの仲間に誘われたら断れない(36%)●いじめられる当人にも非がある(28%)●職場や学校はいじめを助長する環境(64%)
●周囲の大人は何もしてくれない(76%)●今後も改善されるとは思わない(84%)
当ブログでは人間破壊を叫んできているが、これだけ破壊が進んでいるとは予想外。状況は深刻である。異論反論がでるであろうが、社会、そして人間が壊れ始めた根本は、体罰を暴力と位置づけ、教育の場から体罰を排除したことにある。「自己中」、つまり自己心的な人間が増え始めたのもこの頃からであることは間違いない。痛みを知らない若者や叱られたことのない若者が増えたことが、凶悪犯罪の低年齢化につながっている。、体罰ができなくなった教師は逆に弱体化し、威厳を失った。日本の経済を支え育ててきた団塊世代の人々は、皆体罰も教育の一環という時代で育った人たち。教師に対しては強い尊敬心を抱いている。比べてみればよくわかるでしょう。痛みをもって善悪を知りえた世代と、痛みを知らず善悪の境も限度も知らず自己中心的に育った世代とを。マナーもなく、敬う心、慈愛心も薄く簡単に人を殺してしまうような世代がどんどん排出されている。それらが増殖し連鎖的に人間破壊を増進させ凶悪犯罪を引き起こし、そして社会をも破壊している。なぜ戸塚ヨットスクールが未だに存続できるのか。このあとのことは皆さん個々に考えてみてください。
365日生きることが難しい時代がやってくる
地球環境の破壊速度は徐々に加速している。もはや破壊を止める手段はない。全世界が一斉に開発を止め、植林をおこなったとしても地球再生には百年以上を要するといわれている。今さら人間が電気を使わない車に乗らないなど猿もどきの生活に戻れるわけがない。
天変地異はもうまもなく世界各地で起こることであろう。そして、食糧難により人間すら絶滅種となるときが来ることであろう。
人類の生き延びる方法はただひとつ。他惑星への移住のみである。現にその計画は国家レベルで進行している。そのころには我々はこの世に存在していないであろうが、少数となった人類の子孫は必ずや試み移住に成功することであろう。
マジシャンを名乗る神からの使者
セロ、ピーター・マービーなど新星の如く現れたマジシャンが、非現実的な時空超越マジックを披露し注目されはじめている。
瞬間移動、反重力現象、物質貫通などをトリック無しに瞬時にやって見せている。マジックの限界を超えた過去に例の無い超マジックである。マジックとは名ばかりで、これは超能力の域であり人間の能力を遥かに超越した技と言える。
人間の持つ能力が最大限発揮されたとして、果たして彼らのように時空を操ることができるのであろうか。なぜ今になってこのようなマジックが突如出現したのであろうか。
人類滅亡の危機・救済なのか侵略なのか
人類救済のための神からの使者なのか、それとも侵略を目的とした宇宙人の出現なのであろうか。
非常識や非現実的という捉え方は、我々地球に住む人類のみの小世界のことであり、宇宙的視野で見れば、想像を絶する世界が無限に広がり、あらゆる現象が存在するということであろう。彼らはそれを知らしめているのではなかろうか。
人類滅亡物語は最終章へと突き進む!
奇跡のマジック検証DVD↓
岩手県立盛岡第一高校と盛岡第三高校で、3年生の一部に対し、学習指導要領で必修とされている世界史の授業などをしておらず、卒業できない恐れがあることがわかった。
盛岡一高は、数年前から同じ授業形態を続けており、既に卒業した生徒の一部が卒業資格を満たしていない可能性があることも明らかとなった。
また、福島県立福島高校でも3年生の一部に対し、学習指導要領で必修とされている科目の授業をしておらず、約150人が卒業できない恐れがあることも判明した。
盛岡一高で卒業できない恐れが出ている生徒は192人、今後の調査で、こうした高校はさらに増える可能性があるという。
県教委、学校側は責任を負い卒業を認よ!
生徒側には何ら責任はない。全責任は県教委と学校側にあり、卒業は認められる。一生を左右する問題であり、その責任は大きい。
危機!堕落・無能・エロ教師を追放せよ!
エロ教師が蔓延る腐れ切った日本の教育現場・・・日本の教育現場は異常なほど狂っている。変態教師が平気で教壇に立つような教育現場で、まともな教育が成されるわけがない。
教員免許更新制の早期導入を!
将軍様、兄貴の説教受ける
唐家セン氏が胡錦濤国家主席の特使として北朝鮮を訪問、19日平壌で金正日総書記と会談、胡主席のメッセージを伝えた。北朝鮮の核実験後、金総書記が外国特使に会ったのは初めて。
唐氏は、北朝鮮の核実験実施後、胡主席の特使として米国やロシアを歴訪しており、国際的圧力が強まる中で、唯一交渉カードを持つ中国が、代表として北朝鮮説得にあたった形と言える。今後、北朝鮮の強硬姿勢に変化が現れるかどうかが注目される。
説教、効果は微妙
訪朝には、戴秉国、武大偉両外務次官が同行。北朝鮮の朝鮮中央通信も唐氏訪朝を伝えたが、会談についての詳細は報じていない。
兄からの最後通告
これを無視なら兄弟の縁は解消し、完全に孤立、地獄へ墜ちることとなろう。
小さな島で2万人以上が戦死した「硫黄島決選」・この惨劇を忘れてはならない▼
北朝鮮は既に核保有国であった
パキスタンで行われた核実験が、実は北朝鮮の核が持ち込まれて行われた代理核実験であったとする衝撃的な説が浮上した。つまり、北朝鮮の核実験は相当以前に終わっていたことになり、実質的な核保有国となっていたということである。その後は小型核の開発に取組、そして今回の実験に至ったということである。
国土が狭い北朝鮮が考えついた策略であったのであろう。インドの核保有で刺激されたパキスタンは核への願望を強め、それに付け入った北朝鮮が核実験を持ちかけたものとみられる。
カーン博士の関与は事実であるが、このことからすれば、パキスタン以前に北朝鮮の核開発に関与し、完成とともにパキスタンに移り核実験に携わったものとも考えられる。また、代理核実験は、このカーン博士の提案によるものであった可能性も高い。
この代理核実験は、相互に利益を齎したということである。
核ミサイルは地下発射型
北朝鮮が長年「穴掘り」に力を入れてきた理由のひとつは、ミサイル基地を地下に造ることであった。現在、既に完成しており、核の搭載を待つ段階か、もしくは既に発射待ちの状態と考えられる。地上基地はスパイ衛星用であり、威嚇発射、テスト発射用である。これが強気発言の源である。
高速船を核武装船に改造
ミサイルより安価な高速船に核を搭載する可能性が高い。最終的手段として、この核武装船での体当たり攻撃が考えられる。現実となれば人類史上最悪の事態が予想される。
不当決議とし全面拒否を表明
国連安保理が14日全会一致で採択した、北朝鮮核実験実施発表に対する制裁決議について、北朝鮮の朴吉淵(パク・キルヨン)国連大使は、「不当決議を全面拒否する」と表明した。
宣戦布告とみなし物理的対抗措置
朴大使は、「9日に実施した地下核実験は米国による核の脅しと制裁、圧力強化が原因」と強調し、「米国が今後も北朝鮮への圧力強化を継続すれば宣戦布告とみなし、物理的対抗措置を取る」と述べ、再度の核実験実施の可能性を示唆した。
ブッシュ米大統領は
「決議は北朝鮮の指導者に対する明確なメッセージ」と述べ、核開発放棄を要求。
ボルトン米国連大使は
「決議は金正日体制に懲罰的制裁を科した」と強調し、北朝鮮が決議に従わなければ安保理の「追加的行動」に直面するとして制裁強化を警告する一方、完全履行し6カ国協議が再開されれば制裁解除に道を開くとも述べた。また、同大使は、「核実験」について「安保理が直面した最も重大な国際平和と安全への脅威の一つ」と言明。金正日総書記を2度にわたり呼び捨てにし、北朝鮮が孤立の道を突き進めば「深刻な結果」を招くと警告した。
大島賢三国連大使は
核実験実施発表は、核問題解決のための国際合意順守などをうたった2002年の日朝平壌宣言に「違反する」と述べた。
物理的対抗処置とは
ミサイルが乱発射される危険性が高い。その場合、即刻42条による制裁が決議採択され米軍等による軍事制裁が発せられることとなる。金正日の「滅びの哲学」は、哀れな結末を迎えることとなろう。
指令は既に地下都市から発せられている!
金正日の「雲隠れ」に関し、様々な憶測が飛び交っているが、最も有力な説は「地下都市への中枢移動」説だ。
北朝鮮の地下都市開発は、核開発と同時に開始され、既に完成し機能しているとされている。今回の核実験宣言が、そのことを暗に示したということだ。つまり、ミサイル発射で経済制裁を受けたにもかかわらず、さらに核実験(偽核実験)に及んだのは、どのような制裁でも受けられる準備が既にできているということなのである。
ロシアとの国境地下数百メートルに存在
地下都市は、もともとあった炭鉱を複雑に掘り進んで開発され、現在ロシアとの国境地下数百メートルに存在すると思われている。また、支援物資のほとんどがこの地下都市へ運び込まれたと思われている。トラックの不審な動きが頻繁に捉えられていたのもこのためであろう。
地下都市に関しては、ロシアとの密約が既に交わされているとも考えられている。
地下都市から報復テロ司令
地下都市ならば、北朝鮮本土への核攻撃が行われたとしても、中枢機能が失われることはなく、報復の指令は地下都市から世界に散らばったテロ部隊に発信され、携帯の核兵器を含むあらゆる手段で報復が実行されることとなろう。
北朝鮮国民を救う手段は軍事制裁のみ
先軍政治の犠牲となっている国民には非はない。経済制裁は国民の餓死をさらに増加させるのみである。懲罰を与えるべき相手は金正日と崇拝する幹部のみである。制裁と救済を同時に実現する手段は、軍事力によって金正日体制を崩壊させることのみである。
通常爆弾を使った偽核実験・その理由
対米対日経済重視に傾いた中国の裏切りと、米国による徹底したヤミ金摘発と日米の金融制裁が、さらに孤立と経済危機を加速させ、その危機感と焦りが偽核実験に導いたと言える。偽核実験ではあったが、これで金正日体制が命運をかけて核保有を急いでいる事実が世界に明かされたこととなった。
実験は終わったとする北は予告なく核武装
北は核実験は終わったとし核保有国であるとを主張、予告なく着々と実戦配備を進めることになろう。そして、経済が破綻を迎えたとき、捨て身の核攻撃が実行されよう。
「軍事行動はしない」とする米国
軍事行動を明言することは、核保有を認めたこととなる。敢えて「軍事行動はしない」としたことで、北の核保有を否定したこととなる。米国の作戦である。ただし、米国は別の理由で攻撃のチャンスを狙っている。
経済封鎖で捨て身の戦いを仕掛ける
経済的崩壊が迫れば、あらゆる手段を講じて捨て身の戦いを仕掛けてくるであろう。テロ化することも考えられる。
足かせ憲法・改正へ向かうべき時期である
現憲法により滅ぼされる前に改正を急ぐべきであろう。米国にすべての生命を預けた状態で安心とする日本はかなり危険な状態と言える。
核弾頭搭載ミサイル実戦配備を急いでいる
経済制裁を受け、その中で核武装を急ぐ北朝鮮は、通常の核実験を省略し、いきなり核弾頭の実験を行ったものと考えられる。核弾頭なら小中大と規模もまちまちだ。地震波が通常の核実験にしては小さすぎる点からもその可能性が高い。また、核実験後の制裁を考えれば、即時の実戦配備で対抗することを考えるであろう。さらに核弾頭ならばミサイルだけではなく船舶、航空機も利用できる。
日本はまたも最初の被爆国となる可能性大
北朝鮮の経済は、さらなる経済制裁により危機に陥ることになる。そのような状況になったとき自滅覚悟の無差別攻撃に至る可能性がでてくる。まずはじめにターゲットとなるのは、米軍の集結する日本であろう。
混乱作戦は北の得意技・制裁を急ぐべし!
核実験が行われたかどうかの確認は時間の無駄である。その意思がはっきり確認されたということであり、十分に制裁理由は成り立つ。野放しは最悪の結果を生こととなる。即刻実行されるべきである。対話路線は自らが消去したことであり、全ての制裁行動は正当化される。
日本政府は核攻撃に備えた準備を早急に進めよ
核弾頭ならば今日明日でも使用可能。国民に対し核の脅威が迫っていることを知らしめるとともに、核攻撃に備えた避難施設等その準備を早急に進めるべきである。被爆国であればこそ何処よりも何よりも最優先で行わなければならない。
自国有事にも対処できない足かせ憲法を捨て去るときが来た。改正を急ぐべし。
日本存亡に関わる緊急事態ならば憲法は無視されても正義となろう。
軍事制裁は正当の域に入った・金正日独裁体制は崩壊へと進む
国際連合憲章(国連憲章)
第7章 平和に対する脅威、平和の破壊及び侵略行為に関する行動
第41条〔非軍事的措置〕
安全保障理事会は、その決定を実施するために、兵力の使用を伴わないいかなる措置を使用すべきかを決定することができ、且つ、この措置を適用するように国際連合加盟国に要請することができる。この措置は、経済関係及び鉄道、航海、航空、郵便、電信、無線通信その他の運輸通信の手段の全部又は一部の中断並びに外交関係の断絶を含むことができる。
第42条〔軍事的措置〕
安全保障理事会は、第41条に定める措置では不十分であろうと認め、又は不十分なことが判明したと認めるときは、国際の平和及び安全の維持又は回復に必要な空軍、海軍又は陸軍の行動をとることができる。この行動は、国際連合加盟国の空軍、海軍又は陸軍による示威、封鎖その他の行動を含むことができる。
国連憲章による米国の行動
第41条に従い船舶の徹底した臨検を実施。そこで第42条への移行のための切っ掛けをつくる。その切っ掛けを基とし、第42条による軍事制裁へ踏み切る。
北朝鮮の核実験を歓迎しているのは、イラン、ベネズエラ、他テロ支援国とテロ組織・次はイランだ
冷戦を超える史上最大の脅威迫る
北朝鮮・イラン・ベネズエラ3国は結託し、北朝鮮の核実験を機に、世界の全テロ組織を取り込んだ巨大なテロ国家連合を組織し、第一世界に対抗する第二世界を創り上げることになる。3国がそれぞれ核保有に執念を燃やしている理由はここにある。
世界最終戦争の勃発は201X年
世界がこれらの指導者を消去する行動を取らない限り、2012年までには野望は達成されるであろう。そして、第一世界と第二世界による衝突から、2012年前後人類最後となる戦争(核戦争)が勃発することとなろう。
北朝鮮による核実験が実施された段階で最終戦争へのカウントダウンは始まる
国連安全保障理事会・議長声明要約
「北朝鮮は、すべての結果に対して責任を負わなければならない」「核実験計画を直ちに中止し外交的、平和的解決に向けた6カ国協議に無条件に復帰しなければならない」「これを無視し核実験を実行した場合、国連憲章第7章に基づき、厳しい処置に踏み切る」
北には従う意思も余裕もない
国民を犠牲にしてまでも核に賭けてきたこの独裁者が、達成を目の前にして中止するとは考えられない。無条件ならなおさらである。
生きている限り目指すは打倒アメリカなのである。その大きな夢がひとつ叶う時がやってきたのだ。経済も絶たれた以上、もう後戻りはできない。何が何でも実行あるのみであろう。
経済制裁をさらに強めれば、犠牲となるのは国民。この男は最後の一人になっても生き延びようとするであろう。
この独裁者の野望のため餓死などで犠牲となった国民は百万人を超えている。
更なる経済制裁は国民の犠牲を増やすのみ。この国の国民を救う手段は、軍事的に体制崩壊へ導くしか方法はない。その行動ができるのは唯一米国のみである。
・・・
日米安全保障条約が機能すべき時がまもなくやってくる。北朝鮮崩壊
安保理決議を無視し続けるイランへ圧力強化
イラン核問題を協議する国連安全保障理事会常任理事国とドイツの6カ国外相会合が6日ロンドンで開かれ、ウラン濃縮活動を続けるイランに対し、国連憲章に基づく経済制裁などの検討を始めることで6カ国が合意した。
北の核実験宣言がイランを刺激
イスラエル・ヒズボラ戦闘で刺激を受け軍事拡大路線に動いたイランの暴走は止まらない。さらに北朝鮮の核実験宣言に刺激を受け、核開発に向けた勢いが増している。北朝鮮に対し強烈な制裁が実行されることが、イランの暴走を止めることにもつながると言える。
北朝鮮とイランは核同盟
北朝鮮の核開発に関する、技術、部品の大半はイランから持ち込まれた。日本などからの技術や部品を北朝鮮に横流していたということは、精密機器メーカー「ミツトヨ」の不正輸出事件からも明らかとなっている。北朝鮮の真の友は、ロシアでも中国でもなく、イランである。両国の進む路線は全く同じと言える。強硬な制裁が行われなければ、北朝鮮と同じく、近く核実験を宣言することとなろう。
米国はイランとイラクを間違えた
叩くべき本当の相手は、イラクではなくイランであったとする説が流れているが、どうやらその説は正しい方向に傾いているようである。
朝鮮独裁主義人民服従国(北朝鮮カルト国家)が2006.10.X核武装する!
国連が混乱する最中、核実験に向けた準備が着々と進められ、早ければ今月中旬までに実施される可能性が高まった。(米偵察衛星等の分析結果)
しばらく姿を現さなかった独裁者も姿を現し、核実験に向けた意気込みを見せた。
国連声明案ようやく合意
激論も出た国連の非難声明は、日本の非難声明案に一部修正を加えることで合意し、 米ロ中の調整が付き次第発せられる見込みだ。
日本案は、北朝鮮が核実験に踏み切った場合、安保理が「国連憲章に基づいて行動する」ことを盛り込んでいる。
犬猿関係の米国は
核実験に踏み切る前段階で、核実験声明の「撤回」を要求し、無視された場合は「国連憲章第7章」に基づいて強制行動をとることに拘った内容の追加を求めたと見られる。
親子関係のロシアは
北朝鮮国民の安全の保障を求める文言を追加するなど、北朝鮮側に配慮した変更を求めたと見られる。
観客の議長国日本は
大島大使は、中国などが反対している国連憲章第7章への言及について「すべての国が合意できるとは思わない」と否定的な見解を示した。
議長声明とするか、報道声明にするかをめぐっても、各国に意見の相違があったという。大島大使は「声明の形式にこだわりすぎるわけにはいかない」としており、柔軟に対応する考えだ。
報道声明も議長声明も、全理事国による合意で採択される。議長声明は公式な記録が残るが、報道声明は記者団に対し読み上げられるため、記録に残らない。
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世界は人類滅亡へ向け裏切ることなく着実に進んでいる
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未熟な技術、設備での核実験は危険大
地下核実験をおこなう場合、数十メートル以上の地下に、四方をコンクリートで固めた強固な実験用施設を建設する必要がある。また、通常は万一に備え、砂漠など生活圏から数十キロ離れた場所で行われる。技術面と北朝鮮の地理的状況からして、かなり危険と言える。
日本被爆の危険性あり
北朝鮮は、中国、韓国と陸続きの国境で接し、日本海を挟んで日本とも隣接している。万一失敗した場合、その放射能は、ロシアも含め四ケ国に降り注ぐこととなる。風の方向や強さによっては日本の本州全土に到達する恐れもある。
「脅しのカード」に最大の危険あり
過去の例で慣れてしまった「脅しのカード」。この捉え方が最も危険と言える。北もこの捉え方は十分知っているはず。「脅しのカード」を逆手に取り、混乱状態をつくり出し判断を遅らせ、その間に着々と準備、実行ということも考えられるのだ。
ミサイル発射事件は、何の予告もなく突然行われたが、その予兆は米国の偵察衛星が事前にとらえていた。その際の判断も「脅しのカード」で、特別な警戒や警告はされなかったのである。
核実験イコール核保有国
核実験をおこない成功したとすれば、その時点で核保有国となる。米国など現在の核保有国8カ国と肩を並べることとなる。独裁国家の核保有が如何に危険であるかは言わずとも理解できるであろう。どのような手段を用いてもこれを阻止せねばならない。
最大の目標は、「米国と肩を並べ対等な立場になる」ということであり、すなわち「単なる脅し」では有り得ないということだ。北の生き延びる道はこれしかないのである。
一番の脅威は、北朝鮮とテロ組織が結託した場合である。核戦争の種はそこから生まれる。人類にとっての最大の危機に直面することとなろう。
このような危機においても、一国平和主義憲法を頑なに守ろうとし、自衛隊や軍事を非平和的存在とする危機に疎い者らが依然として多い。このことすら最も危機的な状況と言えないだろうか。
真の平和は「願っているだけ」では実現しない
唯一の被爆体験国であるからこそ、脅威を取り除くための軍事的制裁能力や抑止力を持つべきなのである。かやの中で平和に浸っている場合ではない。
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北朝鮮・破滅の道へ一歩踏み出す
北朝鮮外務省は3日、「科学研究部門で今後、安全性が徹底して保証された核実験をする」と声明を発した。北朝鮮が核実験実施を明言したのは初めて。実験の日時などについては触れていない。中央テレビは強烈な米国非難とともに、近く核実験をおこなうことを報じた。↓
経済的に追い詰められているという状況だ。この状況は単に歓迎できるものでもない。一番犠牲となっているのは、飢えを凌ぎ続けている罪なき一般国民だからである。
滅ぼすべき相手は独裁者金正日のみであるが、オウム真理教(現アレフ)や統一教会と同じく、国民はマインドコントロールされ、それ以外も監禁された状態であり、救う手立てはひとつ、軍事的強制崩壊しかない。
米国は、核実験を実行した場合、またはその兆候を確認した場合、世界平和を脅かす行為として軍事制裁に踏み切る準備を整えている。今回の北朝鮮の発表はその可能性を高めた。
世界を甘く見る北に目覚めの制裁を
軍事制裁は多大な犠牲を覚悟しなけばならないが、金正日体制を崩壊させることが、北朝鮮国民を救い、また、日本および世界の脅威をひとつ消し去ることとなる。
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テロ国家連合誕生に備え「集団的自衛権の行使」を可能にせよ!
集団的自衛権の行使ができない場合(現在)
例えば、目前で同盟国がテロ国家の攻撃を受けた場合でも、反撃することができず逃げるしかない。このような卑怯な行為は「同盟」に反し、また世界的に非難を受ける裏切り行為となる。逆に日本が攻撃されても協力し反撃することに違和感を生じさせることにもなる。
集団的自衛権の行使ができる場合
同盟国がテロ国家の攻撃を受けた場合、反撃することができ、同盟国としての役目を果たすとともに、世界平和への貢献として称えられよう。逆に日本が攻撃された場合、同盟国は違和感なく協力し反撃できる。
日本は一国平和主義を捨てなければいけない。見て見ぬふりはもはや通用しない。世界あっての日本であり、危機的状況の現代であるからこそ、正義のための戦いに世界規模で貢献できる能力を持たなければならない。
集団的自衛権は、日本と同盟国を守るためだけではなく、世界人類を守るための正義的正当な権利として認識され、そのために行使されるべきものである。
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地球外生命は既に人間の姿を得て活動を開始している!
未だに、「地球外生命」「宇宙人」「未確認飛行物体」「UFO」などと言えば、非現実的で漫画チックで笑い話の領域を脱していない。このことが今後大パニックを引き起こす原因となるであろう。いずれ確実にその時がやってくる。古代人が見た衝撃を我々も目の当たりにすることとなる。
現実的なニュースを取り上げているサイトの中で、このようなことを真面目に取り上げるサイトはまず無いであろう。避ける理由は「非現実的で幼稚で笑われる」ということにある。当サイトは敢えてその壁を破る。人類のために。
今当サイトが注目しているのは、地球外生命の地球潜伏である。我々が興味関心を持たない間に、かなり侵略が進行しているものと思われる。それに関し、ひとつの推測から下記のページを公開している。これは第一弾である。
「漫画チックでばかばかしい」と思う方の方が多いことでしょう。しかし、いずれ笑えない時が必ずやってきます。その時のために・・・
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意見感想をお寄せください。
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石川千佳子さん(女教師)を28年前に殺害し、25年の時効を過ぎ逃げ得した70歳の男がテレビで取り上げられ話題になっている。
そもそも殺人に時効という逃げ得制度があること自体がおかしい。何人殺害しようが25年間見つからなければ全く処罰されることなく極普通に生活でき、社会保障も受けられるということだ。
殺害された側は殺され損で、殺害した側は殺し得があるというチグハグな法体系となっている。
犯罪者保護制度「時効」が犯罪を誘発している!
時効がある以上、殺され損、やられ損は無くならない。時効というものが逆に犯罪を誘発させているのである。「時効まで見つからなければ・・・・」に賭けて凶悪犯罪を犯す者も多いのだ。
逃げ得保証「時効」を廃止せよ!
少なくとも殺人罪に時効は不要である。
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意見感想をお寄せください。
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国と国の戦いだけが戦争ではない!環境破壊と戦え!
今我々には一致団結できる目標がない。であるから個々バラバラな思想や行動が生まれ、つまらない争いや犯罪が起きるのである。
戦争は何も国と国との戦いだけではない。たとえば、今最も危機にある地球環境の破壊を食い止めるための美的な戦いもある。これこそ国家レベルでの大きな世界戦となるのだ。
海軍は海の掃除や海洋生物の生態系正常化活動、不法投棄の取締。陸軍は植林や動植物の生態系正常化活動、不法投棄の取締。空軍は上空からの監視や調査活動などというように軍隊を人類・地球を救うために戦わせる。志願する者は制限なく入隊させる。
国家的な戦いの矛先を、滅亡的戦いから救済的戦いに転換することで、軍事の平和的利用が可能となり、また、国民が大きな目標を持つこととなり、戦時中のあの素晴らしい団結心が美的に蘇るのである。
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古代人的争いを止め、地球的人類的思想へシフトせよ!
戦没者が我々に伝えたことは、戦争は人類にとって無意味で最も残酷なものということだ。我々は彼らの死を無駄にしないためにも進歩しなければならない。人類としては進化だ。文明が如何に発達しようが意識が未発達では古代人と何ら変わらない。滅亡を待つのみである。
世界のリーダーは、古代的な領土争いや宗教争いを止め、地球的人類的な視野で救済の道を切り開き、人類を「進化」へと導くことだ。
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目標を失った国民には戦いの意思も意欲もない!
親が子を殺す、子が親を殺す、幼児虐待、教師の性犯罪などなどは、平和さと豊かさでボケてしまった日本人社会の象徴である。
戦争を美化することはできないが、ひとつのことに国民が一致団結して立ち向かい闘った時代には貧弱さというものは微塵も感じられなかった。
お勧めの映画>>>>>出口のない海
国と国の戦いだけが戦争ではない!環境破壊と戦え!
今我々には一致団結できる目標がない。であるから個々バラバラな思想や行動が生まれ、つまらない争いや犯罪が起きるのである。
戦争は何も国と国との戦いだけではない。たとえば、今最も危機にある地球環境の破壊を食い止めるための美的な戦いもある。これこそ国家レベルでの大きな世界戦となるのだ。
海軍は海の掃除や海洋生物の生態系正常化活動、不法投棄の取締。陸軍は植林や動植物の生態系正常化活動、不法投棄の取締。空軍は上空からの監視や調査活動などというように軍隊を人類・地球を救うために戦わせる。志願する者は制限なく入隊させる。
国家的な戦いの矛先を、滅亡的戦いから救済的戦いに転換することで、軍事の平和的利用が可能となり、また、国民が大きな目標を持つこととなり、戦時中のあの素晴らしい団結心が美的に蘇るのである。
未だ続く古代人的争いに明るい未来はない!
戦没者が我々に伝えたことは、戦争は人類にとって無意味で最も残酷なものということだ。我々は彼らの死を無駄にしないためにも進歩しなければならない。人類としては進化だ。文明が如何に発達しようが意識が未発達では古代人と何ら変わらない。滅亡を待つのみである。
世界のリーダーは、古代的な領土争いや宗教争いを止め、地球的人類的な視野で救済の道を切り開き、人類を「進化」へと導くことだ。
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安倍首相は、東京都立高校教職員らの請求を認め、国旗国歌の強制を違憲とした東京地裁判決に関連して「(国旗国歌を)尊重する態度を育てることは重要だ。東京都は適切に判断し、対処していただいていると考える」と述べた。
国旗への起立や国歌斉唱の職務命令に従わない場合、責任を問うとの通達を出した都教育委員会の対応は適切との認識を示した。
また、今後の対応に関して「全国の学校で国旗国歌に関する指導が適切に行われるようしっかり取り組んでいく」と表明した。
小泉前首相は、国歌斉唱などを教職員に義務づけた東京都教育委員会の通達を憲法違反とした東京地裁判決に関し、「社会人になって国歌も歌えない、国旗に敬意も表せないのは外国で変に思われる。個人の考えも大事だが、社会性、協調性がいかに大事か、どういうことに敬意を持って接するかという教育は大事だ」と述べている。
また、教師の対応について、「(国旗国歌への態度など)礼節の問題について、はっきりとした態度を示さないことの方が問題だ」と批判している。
教育現場において、国旗に向い起立しお辞儀をする行為と国家斉唱は、愛国心と敬意や礼儀という人間として社会人として最も基本的な心や作法を育て芽生えさせる最も大切な行為であり儀式である。これらのことも教えることのできない教員が「能力が欠如した教員」と言える。今この無能教員が増えており、今回の件や様々な事件を引き起こし「教育」を衰退させ社会を壊しているのである。
破廉恥事件のトップは教職員であることに注目!
衝撃のニュース裏解説
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堕落した教師らの訴訟は堕落した裁判官により不当勝訴
東京都立高校などの教職員401人が都と都教育委員会を相手に、入学式や卒業式で国旗に向かって起立し、国歌を斉唱する義務がないことの確認などを求めた訴訟の判決で、東京地裁は21日、既に退職した32人を除く原告に国歌斉唱などの義務がないことを認め、斉唱しないことなどを理由とした処分を禁じ、都に1人当たり3万円の損害賠償も命じた。
難波孝一裁判長は判決理由で「国旗に向かって起立したくない教職員や国歌を斉唱したくない教職員に対し、懲戒処分をしてまで起立させ、斉唱させることは思想良心の自由を侵害する行き過ぎた措置だ。国旗、国歌を自然のうちに国民に定着させるという国旗・国歌法の制度趣旨や学習指導要領の理念に照らし、斉唱などを強制する教職員への職務命令も違法」との判断を示した。
原告のうち音楽教諭には、国歌のピアノ伴奏義務がないことも認めた。原告は都立高のほか、都立盲・ろう・養護学校の現・元教職員。
判決によると、都教育長は2003年10月「国旗への起立や国歌斉唱の実施に当たり、各校長の職務命令に従わない場合は服務上の責任を問われる」との通達を出し、各校長は通達に基づく職務命令で、国旗への起立や国歌斉唱を強制した。
国歌斉唱、国旗掲揚に反発する教員は、教壇に立つ資格はない!
教員がこのレベルであるから、生徒も堕落し、マナーも道徳もクソもない人間が社会に排出される。国歌国旗は、それを中心にまとまりを持った社会を形成する目的があり、日本国民であるということの認識と、集団的社会生活におけるマナーやモラル、日本人としての基本的精神を根づかせる大きな目的がある。
これを軍国主義的とか言う者らは、朝鮮人や中国人とまったく変わらない。時代に乗り遅れた思想である。
国歌、国旗に文句を言う者らが増えたことに比例し、教育は衰退を続け、不道徳で社会性のない子供らが続々と社会に送り込まれ、犯罪は増加、治安秩序が乱されてきているのである。
オリンピックが治安秩序の乱れで中止に至ったことは過去一度もない。それは国歌斉唱と国旗掲揚があるからである。
教職員は教育の場において私的思想を打ち出すべからず。国家公務員ならば国家に反する思想や行為はあってはならない。国家国民のための職務を遂行する義務がある。
国歌斉唱、国旗掲揚に反発する教員は、教壇に立つ資格はない!解雇は妥当!厳しく言えば国家反逆罪に等しい。
国際編>>>衝撃のブログ
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国民の生命を守る義務に反する消費税
消費税は10%~15%程度まで引き上げざるを得ない状況にあるわけだが、生鮮食料品に関しては免税扱いとするべきである。生命維持に直結する「食」に税金をかけることは、「国民の生命を守る義務」からみて不適切と言える。お菓子など嗜好品は構わないが、野菜や魚介類、果物、米などの生鮮食料品は除外すべきであろう。
国民をあざむく金権議員
年金は下がることはあっても上がることはなく目減り一方。そこへ消費税引き上げでは、「明るい老後」ではなく「苦しい老後」をつくりあげることとなる。選挙戦でよく聞く「明るい社会、明るい老後生活」は嘘であり騙しである。このような言葉を発する者は国民代表としてふさわしくない。
消費税引き上げは避けられない状況で反対はできないが、最低限生鮮食料品は免税とすべし。
国際情勢は↓
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お知らせ)
衝撃のニュース裏解説・人類滅亡物語ブログ版は、今後下記にてご覧ください。
↓↓↓
http://blog.livedoor.jp/pitaro1/
噂のライブドア↑のブログサービスを利用します。
なお、当ブログは2006/8/3までのバックナンバーとしてご覧ください。今後は、編集長の雑記用のブログとなりますのであしからず。
今後も両ブログ・Webサイト共によろしくお願い致します。
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今度はここを狙う・その目的とは
北朝鮮の江原道・旗対嶺にあるミサイル基地で、大型車両数台が動いていることを米韓情報当局がつかみ、ミサイル再発射の可能性があると報じた。
旗対嶺の基地からは7月5日にスカッドやノドンなど6基が発射されている。
米韓軍当局は、米韓首脳会談の行われる今月中旬に合わせ、北朝鮮がミサイル再発射を強行する可能性が大きいと判断しているとしている。
もし発射を実行した場合、前回よりも脅威を与える場所へ発射する可能性がある。韓国沿岸に近い日本海。長距離ならばアラスカ近海への発射が予想される。これはつい最近配備された迎撃巡洋艦(米イージス艦)の迎撃能力を試す狙いもある。
今月米国が地上配備型の迎撃ミサイルの実験に成功したが、これに対し北朝鮮は得意の脅し批判を繰り返していた。
迎撃に失敗すれば米国に恥をかかせることとなり、北の思うつぼとなりひとつの目的が達成される。これを機に北の暴進が加速していくこととなろう。
発射するかどうかは微妙だ。今北は核開発を進めており、これ以上プレッシャーが強くなれば開発が困難となる。ミサイル移動は単なる脅しとも思われるが、予断を許さない。
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人類にとっての差し迫った恐怖は「核」。この核をもっては危険とされるのが、イランと北朝鮮。この2国は核開発の技術を共有し、さらにテロ支援国家である。国連決議をもことごとく無視し暴走を続けている。
対話が通用しないこの危険な国への対処方法は、そのまま放置するのか、軍事力で封じ込めるかの2通りしかない。経済制裁は不法手段と国民の犠牲を増やすのみで効果はない。
放置したならば、核使用の危険が高まるり人類生存に係る危機を迎えることとなろう。となると、人類生命の安全確保のためには軍事力をもって危険要因を排除するしかないのである。
この排除には、アメリカを中心とした自由主義同盟の結束した軍事作戦の遂行が必要となる。日本がこの作戦に参加するためには現行の憲法を改正しなければならない。
テロと戦っている国がある中で、自国のみが犠牲も無く平和に生き延びられればいいというような憲法では、あまりにも無責任すぎる。人類の未来を守るためにも軍事力を行使できる憲法をもつべきなのである。憲法改正イコール軍国主義ではないのだ。
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ファイナルファンタジーIII 販売元:スクウェア・エニックス |
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イラン核兵器保持・5~8年内・米国防総省
米国防総省はイランの核兵器保持が5~8年内に実現するとして、空爆を含む作戦の検討を進めていることがわかった。
預言通り「2012年」「イラン」「核」で人類は滅びるのであろうか。米国の空爆が人類を救う。
遊んでいた砲弾が爆発・子供2人死亡
米カリフォルニアで男が渡した砲弾で遊んでいた子供2人が、砲弾の爆発で死亡。男は撃針もなく爆発はしないと思い渡したと話しているという。
いくら大丈夫と思っても爆弾を遊び道具として渡す馬鹿はいない。
ケンタッキー航空墜落事故・担当管制官の睡眠時間わずか2時間
墜落事故は、27日の午前6時15分過ぎに発生。この睡眠不足も関連性があるとして調べている。管制官が最後に事故機を視認したのは、同機が滑走路の誘導路を進んでいた時で、この後滑走路に背を向け別の仕事を始めていたという。
寝ボケ目の管制官が49人全員死亡させたのか。とんでもないことだ。
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衝撃のニュース裏解説・人類滅亡物語/サイト案内
このサイトで人類の行く末が見えてくる!要チェック!
[コンテンツ]↓
▲死刑の意義「死刑廃止論に異議あり」
▲UFO事件簿「未確認飛行物体は実在する 」
▲宗教事件簿(リンク)
▲文明の悲劇「現代文明がもたらした悲劇 」
▲宇宙創造記「我々人類はなぜ宇宙を目指すのか 」
▲テロ事件史「予測不能な無差別殺人団 」
▲処刑の現場「罪人による善人の処刑現場 」
▲指名手配犯(リンク)
▲生命絶滅期「生物の絶滅は人類滅亡へのシグナル」
▲神々の警告「聖母マリア・世界に出現・その真実」
▲宇宙人潜伏「地球外生命潜伏・その正体と目的は」
△真実からの叫び・傷つく地球
△衝撃のニュース裏解説メルマガ
△参考サイト・リンク集
△ピタローの災害時のためのサバイバルショップ
△問合せ・意見・感想・アンケート
現在のところ上記が公開中のコンテンツです。
今後まだまだ追加予定です。乞うご期待。
編集長ピタロー
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イラン・北朝鮮運命共同体は最終戦争へ向け始動した!
世界最終戦争の勃発はイランからとみられている。どうやらその通りの危険な動きがはじまった。今イランは国連や米国の警告を無視し核開発に向け暴走を始めたのだ。もしこのまま開発を止めることができなければ、確実にその道へ向かうであろう。最終戦争とは第三次世界大戦であり、核による戦いで一瞬にして数億人の人間がこの世から消え去る。そしてその後残る大量の放射能で人類のほとんどが死滅する。このことから次なる世界大戦を「最終戦争」と呼ぶ。
イランと北朝鮮は運命共同体。この2国を封じ込めなければ人類史上最悪の事態を迎えることとなろう。
聖母マリア・世界に出現・その真実・・・終わりのお告げであろうか
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