月に水の存在を確認・月探査機エルクロス実験結果・NASA
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土星の衛星の一つ「エンケラドゥス」の表面の氷の下に、塩を含んだ海が存在している可能性が高いことを、ドイツのマックスプランク研究所などの国際チームが突き止め、25日付の英科学誌「ネイチャー」に発表した。
塩分が含まれる海が存在することは、生命誕生の源となった地球の海と似た状態であり、地球外生命存在の可能性が極めて高くなる。
2005年にエンケラドスの南極付近から氷が混じった大量の水蒸気が噴出しているのが確認され、これが土星のリングの外側のE環を構成していることがわかった。
チームは、無人探査機カッシーニに搭載した観測機器でE環の構成物質を分析、その結果、地球の海と同様に塩が豊富に含まれていることが判明した。
塩の噴出量などから、エンケラドスの地殻から水に塩が溶け出し、熱で表層の氷を突き破って外に噴出したと推測されるという。
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未確認飛行物体(UFO)目撃証言の公文書の公開を進めている英国立公文書館が、新たに1987年から1993年にかけてのUFO公文書約1200件を公開した。
UFO公文書公開は、英国防省が昨年決定したもので、4年計画で同館への移管を進めている。これまでに1970—1980年代の同文書などが一般公開されてきたが、今回の公開で1993年までの同文書が出揃った。
<新たな証言のひとつ>
1989年、英南東部ノリッジで、犬の散歩中の女性が、飛行服姿の男性に声をかけられ、「北欧系」のなまりで、別の惑星から来たと語ったといい、その後約10分間会話したが女性は恐ろしくなり家へ向かったが、その途中、木の向こう側から大きな光る物体がまっすぐ上へ上昇していくのを目撃、女性は翌日、地元の軍基地にこのことを詳細に報告した。
今回の公開では、スコットランド上空で90年に撮影されたUFO写真について、国防省が各省に異例の状況説明を行ったことも明らかになった。大きなダイヤモンド型の物体で、上空に10分間ほどとどまった後に高速で上方へ去ったとされる。メディアが写真に注目することを想定して対策を講じたケースとみられる。
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米航空宇宙局NASAの研究チームが、火星の大気中にあるメタンが温暖な季節になると増加することを突き止め、地中に生物が生息し放出源となっている可能性があると発表した。
研究チームは、大気中のメタンに特有の波長の光を確認。火星の北半球で春から夏にあたる時期になると大規模なメタンの噴出が見られ、うち1か所の噴出量は1万9000トンに上っていることを突き止めた。
火星の表面には、かつて流水があった痕跡が残っており、メタンの噴出はその痕跡で起きていた。生物が温かい地中で現在も生き続けている可能性があるという。
ただ、メタンの発生は生物活動のほかに鉱物と水の化学反応など地質学的な活動でも発生するということで生物によるものとは今のところ断定はできないとう。
(画像:火星探査機フェニックスの掘削で現われた氷とみられる物質)
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ダーウィンの進化論を完全に否定する衝撃的な事実が明らかとなった。TV番組の情報をもとにその内容を紹介しよう。
(画像:進化の理論を確立したチャールズ・ダーウィン)
メキシコのメテペックで、体長10センチ程と小さいが頭部のみが大きく、特に脳の部分と目が大きい奇怪な生物が発見された。右端の画像はこの生物がネズミ捕りの罠に嵌った際の写真。生きていて声を発していたという。肌が濡れた感じで艶があり生きいるということがわかる。この奇怪な生物は地名をとってメテペック・モンスターと名付けられた。
メテペック・モンスターは、ある種の宇宙人の子供とみられ、1メートル程のもっと大きいものが目撃されたという。画像は目撃証言をもとにしたイメージ。
このメテペック・モンスターを捕まえた人物は、数日後に何者かによって銃殺されたという。幸いミーラ化したメテペック・モンスターの実物と写真は妹が隠し持っていた。
月面に降り立ったアポロ宇宙船の飛行士エドガーミッチェル氏は、地球には既に数種の宇宙人が訪れていて、それぞれ何らかの行動をしているという。また、宇宙人の大半は友好的と思えるが、中には侵略を考えているものもいるかも知れないとし、もし全てがそうであったなら人類は既に滅んでいただろうとも語った。また、人間と宇宙人との交配種がつくられている可能性についても言及した。
ある種の宇宙人とのコンタクトに成功した人物として知られるイタリア人のマオリッツオ・カバアーロ氏は、宇宙人から衝撃的な事実を知らされたという。それは、人間は猿から進化したのではく、地球上の動物のDNAに宇宙人(クラリオン星人)のDNAを移植してつくられたということである。つまり、進化論など存在せず、DNA操作がない限り、猿は永久に猿であるという。同氏がコンタクトした宇宙人は、地球から15万光年離れた星クラリオンから訪れているクラリオン星人という。画像は、同氏が写真撮影を許され撮ったクラリオン星人で、ぼやけは元々ぼやけていたという。
同氏が撮影した彼らの宇宙船。透き通った感じの宇宙船だったという。移動方法は、ホワイトホールを出現させ、そこから時空を超え移動するという。
・・・・・・>テレビ朝日・ビートたけしの禁断のスクープ大暴露!!超常現象秘Xファイル!!より
我々人類の祖先が「神」として崇めていたのは、我々人類をつくった宇宙人(クラリオン星人)ということであろう。古代人に優れた技術を提供したのも彼らということである。これで古代ミステリーの大元が解明したことになるが、しかしながら問題は、現段階においても宇宙人の存在を認めない人間が大半を占めているということである。
交配種の人間が世界にどれほど存在するかわからないが、これが一種の侵略とならば、もう手遅れであろう。しかし逆に、迫り来る人類滅亡の危機を予知して交配を進めているとも考えられる。*宇宙人との交配ならば人間が持ち得ない能力を持つことになるであろう。つまり、交配された人間は超能力を持った者と考えられる。*いずれにせよ、いずれ彼らは人類を前にその存在と意図を示すときが来ることであろう。>>>その兆候か
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地球から111億光年離れたクエーサー(準恒星状天体)にある水分子から放出された電波を、ドイツのマックスプランク研究所などの研究チームが観測し英科学誌ネイチャーに発表した。
水分子からの電波の観測では最も遠く、宇宙が137億年前に誕生してから間もない時期のブラックホールを探る手掛かりになるという。
クエーサーは、銀河の中心にある巨大なブラックホールに周囲のちりやガスが落ち込む際に明るく輝いて見える現象で、その明るさは太陽の1兆倍ともみられており、周囲の星の光はすべて打ち消されている。このように強烈な光を放っているが、地球からは遥か遠くに位置するため肉眼で見ることはできない。
(画像:70億光年先の銀河団と5個のクエーサー/NASAハップル望遠鏡撮影)
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宇宙飛行士を宇宙放射線から守るための小規模な磁場発生装置によるシミュレーション実験に、英国とポルトガルの研究グループが成功した。
将来計画が予定されている有人火星探査において懸念されるのが宇宙放射線を浴びることによる人体への影響。火星までの飛行は片道9ヶ月で往復だと18カ月かかるととされ、クルーはこの間宇宙放射線にさらされ続ける。宇宙放射線はDNAを貫いて癌などの病気を引き起こす恐れがあるとされる。
NASAによると、過去の宇宙飛行で白内障を患った宇宙飛行士は39人で、うち36人が地球周回軌道以遠までの飛行経験だったとしている。
宇宙放射線を防ぐ方法として、鉛や大量の水でクルーを守るというアイデアがあったが、有用な量を軌道上まで運ぶコストが膨大となる。また、宇宙船全体を地球同様に磁場で覆うアイデアもあったが、計算では直径数百キロもの磁場をつくらねばならず、そのための装置が巨大で、宇宙船の電力消費が激しく、また、強力な磁場によりクルーの健康が害されるとされてきた。
研究グループは磁場について検討し、実際には直径数百メートル程度の小範囲で十分と結論付けた。これをもとに研究を進め、その磁場をつくるシミュレーション実験に成功した。これで太陽風がもたらす宇宙放射線はほぼすべて避けられるとしている。
磁場発生装置の重さは数百キロ程度で、使用電力は通信衛星の半分から3分の1の約1キロワットで済むという。同グループは特許を申請し、火星有人探査を計画しているNASAや欧州宇宙機関(ESA)に売り込み中という。
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米航空宇宙局(NASA)は、冬の到来を迎える火星探査機「フェニックス・マーズ・ランダー」が、越冬できる可能性は極わずかであることを明らかにした。
フェニックスが着陸した地点は火星の北極圏にあたり、太陽が昇らなくなる冬が迫っており、徐々に昼が短くなっている。また、現在の気温は昼間がマイナス45.5℃、夜間がマイナス96.1℃と低温となっている。このためフェニックスは現在、消費電力を抑えるため待機状態となっている。
完全に太陽光が届かなくなれば、探査機は一切動けず終わりを迎える。冬が終わり春が来て再起動を試みるとしているが、火星のゴミとなる可能性が高いという。
次期火星探査機「マーズ・サイエンス・ラボラトリー」(画像)は、来年夏に打ち上げられる予定だが、火星の大気圏突入用の耐熱シールドの実験が失敗したことで、2011年に延期される可能性があるという。
同機はフェニックスとは違い、太陽光を必要としない原子力電池(熱電発電器[Radioisotope Thermoelectric Generator])を搭載する。これにより季節や昼夜に関係なく広範囲での探索が可能となる。
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太陽から9番目に近い恒星、エリダヌス座のイプシロンに、太陽系に似た内外2つの小惑星帯が存在することを米ハーバード・スミソニアン天体物理学センターなどの研究チームが米航空宇宙局(NASA)のスピッツァー宇宙望遠鏡で観測し発見した。
イプシロンは誕生後約8億5000万年と、約46億歳の太陽より若く、やや小さく、温度が低い。研究チームによると、エプシロン星系を調べるのは「タイムマシンで若かった時の太陽系を見るようなもの」。最外周には氷塊の帯があることが分かっており、今後、惑星も見つかる可能性が高いという。
エリダヌス座ε星(-ざ いぷしろんせい)は、エリダヌス座にある恒星で、地球から10.5光年の距離にあリ、質量は太陽比で85%、明るさは28%。太陽に比較的似ているため、知的生命体がいる可能性があるとして、オズマ計画のターゲットにもなった。惑星が存在すれば、生命存在の可能性は高い。太陽より若いということで、今後、地球のような惑星が誕生し、人類のような知的生命体が誕生する可能性を秘めている。
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欧州合同原子核研究機関(CERN)が、陽子を超高速で衝突させビックバーンを再現、粒子やブラックホールを人工的に作り出す実験を開始した。
フランス・スイス国境の地下100メートルに建設した世界最大の真空の円形加速器「LHC」(1周約27キロ)で、原子核を構成する陽子のビームを入射して周回させ、光速に近い速度まで加速、約2か月後に陽子同士を正面衝突させる。これはビッグバーンを人工的に起こしたようなもので、この衝突により物質に質量を与えると考えられている「ヒッグス粒子」やブラックホールの出現が期待されている。
物理学に新局面を齎すと注目される実験ではあるが、反面、ブラックホールが出現した場合、「地球が飲み込まれる恐れがある」との反対論も出ていた。しかしプロジェクトチーム側は、出現した場合のブラックホールは極小なので全くその心配はないとし実験に踏み切った。
LHCと検出器の総工費は約5000億円で、日本も約140億円を負担。東京大などの日本人研究者も参加している。
未確認飛行物体UFO(Unidentified Flying Object)と宇宙人について、真面目に考えるべき時がやって来た。長年に及び全世界でこれほど目撃情報がある不可思議な現象は他にない。
重力に逆らって自在に飛び回る飛行物体は、現代科学からすれば非科学的で非現実的なものであろうが、1000年、10000年後の科学からみたらどうであろう。もしかすれば、反重力の乗り物が当たり前のように空中を飛び交い、逆に人間が同じような乗り物で他の惑星を探索しているかも知れない。
人間は人間の物差しでのみ物事を判断しているに過ぎない。広大な宇宙の中でミジンコにも満たない太陽系の中のさらにミジンコのフンにも満たない地球の生物が人間であり、この人間が知的生命体は人間だけと思っているに過ぎないのである。
この広大な宇宙からすれば、人間より遥かに発達した頭脳をもち、遥かに進んだ科学をもつ知的生命体は確実に存在する。人類と全く同じ文明を築いている知的生物が暮らす惑星があるかも知れない。
古代人が神として崇めていたのは、空を飛びまわり未知の能力を持った宇宙人であったと言えよう。
地球に飛来しているUFOの目撃情報は年々増えている。まずはUFO存在の事実を知る必要がある。↓
■ビデオカメラが捉えた未確認生物(宇宙人)との遭遇・決定的瞬間・衝撃映像
■突如出現した巨大なミステリーサークル・UFO存在の衝撃的事実
下の画像2枚は、画像の下にあるビデオ動画の決定的瞬間をわかりやすく静止画としたものである。ビデオは宇宙人と見られる得体の知れない生物を発見した際に収録したもので、前半に生物が横たわっている場面(画像左)、後半に逃げた生物が振り向く場面が映っているが、振り向いた際に2つの目が光っていることに注目(画像右)。夜行性であろうか、突然光らせたのであろうか。フラッシュや電灯の光は浴びていない。
公開された宇宙人の死体
2008年、ベトナム南部プーコック島の上空で未確認飛行物体(UFO)が爆発、残骸とともに回収された宇宙人の死体である。
地元のベトナム通信社VNAは、この事件を「プーコック島でUFOが爆発」と題した記事で配信、世界に衝撃が走った。現地当局は飛行機事故の可能性があるとして機体の残骸や生存者の捜索に兵士らを派遣。しかし、飛行機が墜落した形跡はなかった。
多くの住民が大きな爆発音を聞き、一部住民が金属の破片と得体の知れない生物の死体を見つけ回収した。
回収された死体は、白い粉を全身に浴び真白で、あちこちに焼け焦げた跡があったという。
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紀元前の精密機械・現代文明こそが古代文明・古代人は既に地球外文明を築いている!
画像は「アンティキティラの機械」と呼ばれ、1901年にギリシャのアンティキティラ島沖の沈没船から発見された紀元前150~100年のものとみられる精密機械で、複数の歯車が組み合わされた差動歯車機構を用いて、太陽や月などの天体運行を精密に計算し示す機械であることが判明している。(アテネ国立考古学博物館所蔵) つい最近、この「アンティキティラの機械」に、古代オリンピックの開幕日を計算する機能があることもわかった。古代オリンピックは4年に1度、夏至に最も近い満月の日に開幕と決まっており、その日を示す文字盤があった。 「アンティキティラの機械」を厳密に復元し調べた結果、日付けを指定することで、その日の月や太陽、惑星までもの天空上の位置が精密に表示される仕組みとなっていた。これは高度な天文知識と精密な機械技術がないと製作できない。 今知り得る古代人がこのような精密機械を作ったとは到底思えない。ならば逆に古代人が現代人同等以上の高度な知識や能力をもっていたと考えたらどうであろう。つまり、古代に 現代に匹敵する高度な文明(或いは高能力社会)があり、それらは何らかの原因で滅んだということである。 もう少し飛躍させて考えれば、その高度な文明人は、現代人も未だに造ることができない反重力飛行機(今のUFO)を完成させ、完全に滅ぶ前に地球を脱したとも考えられる。そ
の可能性を示すものとして、古代文明マヤの壁画にジェット噴射の乗り物を操縦する人間が描かれていたのである(画像)。また、このマヤ文明よりも遥か前の紀元前1000年頃の中南米に、巨石で造られた頭部を数多く遺し消えた謎の文明(オルメカ文明)がある。この巨石の頭部は何かを目的に作られたと思われるヘルメットらしきものをかぶっているので
ある(画像:中)。これだけ古代の人間がなぜこのようなものをかぶる必要があったのか。
古代に高度な技術があった証として、1927年に中央アメリカ、ペリーズのルバントュム遺跡でイギリス人探検家が発見した通称「水晶ドクロ」(画像:下)がある。マヤ文明かそれ以前のもとみられているが、道具による加工痕がなく精密機械がなければ加工できないとされている。
水晶ドクロの特徴①1個の水晶から造られていて、「下顎骨」部分は取り外し可能。②道具による加工痕がなくひびも入っていない。③水晶の石目を無視して彫られている。④復顔をした場合、マヤ人と同じモンゴロイドの顔立ちになる。
これらのことから、今頻繁に目撃されているUFOは、実は我々人類の祖先の乗り物ではないのか、との見方もある。現に中南米はUFOのメッカともいわれるほどUFO目撃情報が群を抜いて多い。彼らの生地であるためであろうか。これが事実とすれば、既に人類は他惑星で地球外文明を築いているということになる。地球に取り残されている我々は、彼らより2000年遅れた古代人ということになる。ナスカの地上絵もエジプトのピラミッドも高度な古代文明の遺産ということであろう。
■アポロ20号が写した月面画像に人工物らしきもの。
■宇宙飛行士が目撃したUFO・UFOは既に完成していた
■火星探査機が写した画像に人面岩と生物らしき姿が。
巨大なものを遺すという手法こそエジプトにピラミッドを遺した古代人そのものではあるまいか。(↓左:ピラミッド/右:ナスカの地上絵)
決定的な宇宙人実写映像
ホワイトハウス前で演説するブッシュ大統領を撮影していたTVカメラに宇宙人が映っていたことがわかり衝撃が走った。ブッシュ大統領の右肩に注目。窓ガラスの向こうから演説の様子を見ている宇宙人がはっきりと映っている。
オバマ大統領の就任演説を撮影していたTVカメラには右方向から飛行するUFOが映っていた。このように重要なUFO情報を握るアメリカの大統領は常に宇宙人から監視されているのは事実である。
アポロ14号の宇宙飛行士だったエドガー・ミッシェル氏は、「宇宙人は実在し、ずっと人間を監視している」、「数種類の宇宙人が地球に来ている」、「宇宙人と地球人を交配した新人類が既に存在していると思われる」などと語っている。
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近年になって鮮明な姿を見せ始めているUFO。彼らは何かを告げようとしているようにも思える。人類滅亡の危機が迫っているためであろうか。やはり2012年12月がその時なのであろうか。彼らは一体何をしようとしているのか。
このことに関連しているようにも思えるのであるが、つい最近になって超マジックと称し、通常人間世界では有り得ない現象をショーとして見せる者らが突如として現れ人気を呼んでいる。代表的な者は「セロ」。これを潜伏した宇宙人とか地球外文明人とかに関連付けたら、今の段階では「笑い話」で終わってしまう。この先のことは動画↓を見て個々で判断を。
セロだけではない↓(現実を超えた衝撃映像/水上を歩く)
これは宇宙人とコンタクトしたスペイン人が宇宙人を前に実写した写真という。この宇宙人は見た目は人間と変わらない顔をしており、既に人間社会に溶け込んで行動しているという。
この宇宙人は地球から15万光年離れた星(クラリオン)からホワイトホールを形成し時空を越えてやってきているという。また、驚くべきことは、ダーウィンの進化論は不正解で、人類は地球上の動物と彼ら(クラリオン星人)のDNAをかけあわせて強制的につくったもので、人間だけでなく、生物の多くは宇宙人のDNA操作で誕生したものだと明かしたという。<関連情報>
火星に水が存在することを発表した米航空宇宙局NASAは、同分析の中で生命存在に関する重大な発見があったとし、結果を8月半ば以降にも発表すると報じた。
火星の水の存在は、米探査機フェニックスに搭載された分析装置MECAで確認されたが、その分析の中で生命存在の可能性を示す発見あったとみられ、現在も分析が進められている。発表は9月にずれこむ可能性もあるという。
フェニックスの分析装置MECAには、2マイクロ・メートルまで見分ける光学顕微鏡と、さらに解像度の高い「原子間力顕微鏡」が設置されいて細菌なども撮影できるという。
水と生命の発見は人類移住計画を本格始動させる。いよいよ地球外文明への第一歩を踏み出すこととなる。
地球外知的生命(宇宙人)が見つかった場合の公的な通報先をどこにするかを決める会議が、兵庫県立西はりま天文台で11月4日に開かれる。
世界中の天文学者らが、発見の一番乗りを目指し参加している「地球外知的生命体探査(SETI)」に、国内で参加している研究者ら約30人が、日本における地球外知的生命体情報の管理先となる「国家当局」を決めるもの。
国際天文学連合(IAU)は、宇宙人とコンタクトできた場合、「信頼しうる証拠と判明するまで公開してはならない」とし、「関連する国家当局に通報する」と定めている。天文台などの関係機関で信号を精査し、確実となった時だけIAUを通じて国連事務総長らに報告され、その後世界に発表される。
しかし日本では、国家当局がどこかがまだ決まっていない。そこで、西はりま天文台が音頭をとり「来たるべき時」に備えるべきとし会議が決まった。
SETIは、宇宙の電磁波などを分析し、知的生命体が発信する情報を探す研究の総称で。米国を中心に、1960年代にスタート。個人の天文ファンでも、インターネットを通じて、宇宙からの信号データの解析に参加できる。
宇宙人からの信号はいまだ発見できていないが、同天文台の鳴沢真也主任研究員は「例えば今夜見つけたとしても判断に迷う。天文学会に任せるのか、どうするのか。方針を決めたい」としている。
UFO・宇宙人存在の事実↓
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