人間を遥かに超える知的生命体・UFO存在確実・衝撃の事実
未確認飛行物体UFO(Unidentified Flying Object)と宇宙人について、真面目に考えるべき時がやって来た。長年に及び全世界でこれほど目撃情報がある不可思議な現象は他にない。
重力に逆らって自在に飛び回る飛行物体は、現代科学からすれば非科学的で非現実的なものであろうが、1000年、10000年後の科学からみたらどうであろう。もしかすれば、反重力の乗り物が当たり前のように空中を飛び交い、逆に人間が同じような乗り物で他の惑星を探索しているかも知れない。
人間は人間の物差しでのみ物事を判断しているに過ぎない。広大な宇宙の中でミジンコにも満たない太陽系の中のさらにミジンコのフンにも満たない地球の生物が人間であり、この人間が知的生命体は人間だけと思っているに過ぎないのである。
この広大な宇宙からすれば、人間より遥かに発達した頭脳をもち、遥かに進んだ科学をもつ知的生命体は確実に存在する。人類と全く同じ文明を築いている知的生物が暮らす惑星があるかも知れない。
古代人が神として崇めていたのは、空を飛びまわり未知の能力を持った宇宙人であったと言えよう。
地球に飛来しているUFOの目撃情報は年々増えている。まずはUFO存在の事実を知る必要がある。↓
■ビデオカメラが捉えた未確認生物(宇宙人)との遭遇・決定的瞬間・衝撃映像
■突如出現した巨大なミステリーサークル・UFO存在の衝撃的事実
下の画像2枚は、画像の下にあるビデオ動画の決定的瞬間をわかりやすく静止画としたものである。ビデオは宇宙人と見られる得体の知れない生物を発見した際に収録したもので、前半に生物が横たわっている場面(画像左)、後半に逃げた生物が振り向く場面が映っているが、振り向いた際に2つの目が光っていることに注目(画像右)。夜行性であろうか、突然光らせたのであろうか。フラッシュや電灯の光は浴びていない。
ベトナムで見つかった宇宙人の死体
2008年、ベトナム南部プーコック島の上空で未確認飛行物体(UFO)が爆発、残骸とともに回収された宇宙人の死体である。
地元のベトナム通信社VNAは、この事件を「プーコック島でUFOが爆発」と題した記事で配信、世界に衝撃が走った。現地当局は飛行機事故の可能性があるとして機体の残骸や生存者の捜索に兵士らを派遣。しかし、飛行機が墜落した形跡はなかった。
多くの住民が大きな爆発音を聞き、一部住民が金属の破片と宇宙人の死体を見つけ回収した。死体は白い粉を全身に浴び真白で、あちこちに焼け焦げた跡があったという。
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紀元前の精密機械・現代文明こそが古代文明・古代人は既に地球外文明を築いている!
画像は「アンティキティラの機械」と呼ばれ、1901年にギリシャのアンティキティラ島沖の沈没船から発見された紀元前150~100年のものとみられる精密機械で、複数の歯車が組み合わされた差動歯車機構を用いて、太陽や月などの天体運行を精密に計算し示す機械であることが判明している。(アテネ国立考古学博物館所蔵) つい最近、この「アンティキティラの機械」に、古代オリンピックの開幕日を計算する機能があることもわかった。古代オリンピックは4年に1度、夏至に最も近い満月の日に開幕と決まっており、その日を示す文字盤があった。 「アンティキティラの機械」を厳密に復元し調べた結果、日付けを指定することで、その日の月や太陽、惑星までもの天空上の位置が精密に表示される仕組みとなっていた。これは高度な天文知識と精密な機械技術がないと製作できない。 今知り得る古代人がこのような精密機械を作ったとは到底思えない。ならば逆に古代人が現代人同等以上の高度な知識や能力をもっていたと考えたらどうであろう。つまり、古代に 現代に匹敵する高度な文明(或いは高能力社会)があり、それらは何らかの原因で滅んだということである。 もう少し飛躍させて考えれば、その高度な文明人は、現代人も未だに造ることができない反重力飛行機(今のUFO)を完成させ、完全に滅ぶ前に地球を脱したとも考えられる。そ
の可能性を示すものとして、古代文明マヤの壁画にジェット噴射の乗り物を操縦する人間が描かれていたのである(画像)。また、このマヤ文明よりも遥か前の紀元前1000年頃の中南米に、巨石で造られた頭部を数多く遺し消えた謎の文明(オルメカ文明)がある。この巨石の頭部は何かを目的に作られたと思われるヘルメットらしきものをかぶっているので
ある(画像:中)。これだけ古代の人間がなぜこのようなものをかぶる必要があったのか。
古代に高度な技術があった証として、1927年に中央アメリカ、ペリーズのルバントュム遺跡でイギリス人探検家が発見した通称「水晶ドクロ」(画像:下)がある。マヤ文明かそれ以前のもとみられているが、道具による加工痕がなく精密機械がなければ加工できないとされている。
水晶ドクロの特徴①1個の水晶から造られていて、「下顎骨」部分は取り外し可能。②道具による加工痕がなくひびも入っていない。③水晶の石目を無視して彫られている。④復顔をした場合、マヤ人と同じモンゴロイドの顔立ちになる。
これらのことから、今頻繁に目撃されているUFOは、実は我々人類の祖先の乗り物ではないのか、との見方もある。現に中南米はUFOのメッカともいわれるほどUFO目撃情報が群を抜いて多い。彼らの生地であるためであろうか。これが事実とすれば、既に人類は他惑星で地球外文明を築いているということになる。地球に取り残されている我々は、彼らより2000年遅れた古代人ということになる。ナスカの地上絵もエジプトのピラミッドも高度な古代文明の遺産ということであろう。
■アポロ20号が写した月面画像に人工物らしきもの。
■宇宙飛行士が目撃したUFO・UFOは既に完成していた
■火星探査機が写した画像に人面岩と生物らしき姿が。
巨大なものを遺すという手法こそエジプトにピラミッドを遺した古代人そのものではあるまいか。(↓左:ピラミッド/右:ナスカの地上絵)
決定的な宇宙人実写映像
ホワイトハウス前で演説するブッシュ大統領を撮影していたTVカメラに宇宙人が映っていたことがわかり衝撃が走った。ブッシュ大統領の右肩に注目。窓ガラスの向こうから演説の様子を見ている宇宙人がはっきりと映っている。
オバマ大統領の就任演説を撮影していたTVカメラには右方向から飛行するUFOが映っていた。このように重要なUFO情報を握るアメリカの大統領は常に宇宙人から監視されているのは事実である。
アポロ14号の宇宙飛行士だったエドガー・ミッシェル氏は、「宇宙人は実在し、ずっと人間を監視している」、「数種類の宇宙人が地球に来ている」、「宇宙人と地球人を交配した新人類が既に存在していると思われる」などと語っている。
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近年になって鮮明な姿を見せ始めているUFO。彼らは何かを告げようとしているようにも思える。人類滅亡の危機が迫っているためであろうか。やはり2012年12月がその時なのであろうか。彼らは一体何をしようとしているのか。
このことに関連しているようにも思えるのであるが、つい最近になって超マジックと称し、通常人間世界では有り得ない現象をショーとして見せる者らが突如として現れ人気を呼んでいる。代表的な者は「セロ」。これを潜伏した宇宙人とか地球外文明人、交配種人間とかに関連付けたら、今の段階では「笑い話」で終わってしまう。この先のことは動画↓を見て個々で判断を。
セロだけではない↓(現実を超えた衝撃映像/水上を歩く)
これは宇宙人とコンタクトしたスペイン人が宇宙人を前に実写した写真という。この宇宙人は見た目は人間と変わらない顔をしており、既に人間社会に溶け込んで行動しているという。
この宇宙人は地球から15万光年離れた星(クラリオン)からホワイトホールを形成し時空を越えてやってきているという。また、驚くべきことは、ダーウィンの進化論は不正解で、人類は地球上の動物と彼ら(クラリオン星人)のDNAをかけあわせて強制的につくったもので、人間だけでなく、生物の多くは宇宙人のDNA操作で誕生したものだと明かしたという。<関連情報>
人間はもともと宇宙人だった
人間は猿から進化したのではなく、もともと他の惑星からやってきた宇宙人が地球に住みつき、環境に則し変化したとする説もある。弱肉強食の食物連鎖の地球上で唯一、逃げ足の遅い二足歩行の動物(人間)が存在することへの疑問が解消する。
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